箱庭ハーブblog

7年目プログラマの趣味の小部屋

極シヴァ メモ

マクロ


/p シヴァ説明
/p 前半。適当
/p 後半全体 :何か→弓→何か→弓→・・・
/p 剣 :中央安置、(剣持ち)頭割り   十or×安置   、ドーナツとふっとばし、9連範囲&氷床
/p 杖 :中央安置、(杖持ち)ヘルスト十or×安置&氷床、全体攻撃、      9連範囲&氷床
/p 弓 :即死攻撃200度、ビーム&氷床
/p ・
/p 9連範囲:中央>外周(始まりはランダム)。 MTは避けずに12時
/p 盾の動き:前半は片方がずっと持ち、後半は弓に持ち替わるときに交代
/p      武器の持ち替えは、状態バーで確認
/p      弓  →何か:レーザー>中央安置の直後
/p      杖や剣→弓 :9連範囲の後

/p   ヘイル        剣
/p 黒    MT
/p  学  ST         氷
/p              MT
/p  竜  白   
/p 詩    召   他7名
/p
/p   MT
/p   ST           氷
/p 黒学 白召        MT
/p   竜  
/p   詩          他7名
/p リューサンと詩人さんは、どっちが来ても大よそ同じ

/p <se.6>杖もちになったよ

/p <se.4>剣もちになったよ

極ラムウ メモ

定番マクロ3種


/p <se.11>STOP、STが回収したいっす!

/p <se.4>みんなで玉を回収ー!

/p <se.4>雷鼓ゆうせん!番号大きい人は玉とって!

全体攻略メモ

1、タンク2名に○と□。オーブ湧き毎にSTは上記のいずれかを判断してマクロを流す
 基本的には、ST回収とみんなで回収を交互にやる
 後半戦は、ライコ時にMTは延長することも考える
2、ヒーラー>近接>遠隔の優先順位で攻撃1~5。誘導担当に足止め1
3、誘惑解除者は番号が小さい人

FF14 設定例

【システムコンフィグ】
仮想フルスクリーン  :有効
高品質ノートPC
HDRレンダリング   :無効
LODストリーミング  :有効
スクリーンショットの保存フォルダ:任意の場所。これは初期化適用外?

【キーバインド】
武器の納刀/抜刀、ターゲットフィルタ、キャラクター、フリップカメラ:1~4
左ターン/左へ進む、後退/後ろへ進む、右ターン/右へ進む、ターゲットの方向を向く:削除
左ストライフ移動、前進/前へ進む、右ストライフ移動:削除
ホットバー1:1~4 :zxcv
ホットバー1:5~8 :ctrl+zxcv
ホットバー1:9~12 :shift+zxcv
ホットバー2:1~4 :asdf
ホットバー2:5~8 :ctrl+asdf
ホットバー2:9~12 :shift+asdf
ホットバー3:1~4 :qwer
ホットバー3:5~8 :ctrl+qwer
ホットバー3:9~12 :shift+qwer
オートラン切り替え :マウス3のみ(デフォルトのまま。Rは削除)
ホットバー4:12  :マウス4(スプリントを共有で設定)
フォーカスターゲット:マウス5
【HUDレイアウト】
ホットバー1~4、exを表示、ctrl+homeで80%に。ctrlドラッグで下へ移動
 …位置合わせ機能がいつの間にか削除された疑惑
パーティリスト・リミットブレイクゲージをメッセージとホットバー群の間に
敵視リストを、キャストバー右に
【キャラクターコンフィグ】
選択対象のHP比率を表示する            有効
セット切り替えボタンを有効にする         無効
ホットバー5~10共有設定              無効
【忘れやすいデフォルトの確認】
F1~F9 味方をターゲット
F10:フォーカスターゲットをターゲット
F11:ニアレストエネミーターゲット
F12:ニアレストアザーオブジェクトターゲット
T:アシストターゲット

CakePHPとVisualStudio

2017/09/09

いや、今どきこんな構築あり得ないので、書き直しておきます。

1. VirtualBoxインストール
2. Vagrantインストール
3. Vagrantを利用してCentOSのVMを構築
 こんな感じにVagrantFileを書いておくと、色々便利


  # Parent directory name for Vagrantfile
  config.vm.hostname = File.basename(File.dirname(__FILE__))
  
  ...
  
  config.vm.network "public_network"
  
  ...
  
  # Disable global Vagrantfile setting
  config.vm.synced_folder ".", "/vagrant", disabled: true
  
  config.vm.synced_folder "./vagrant_shared", "/home/vagrant/vagrant_shared", create:true, type:"virtualbox"
  config.vm.synced_folder "./var_www_html",   "/var/www/html",                create:true, type:"virtualbox"
  
  ...
  
  config.vm.provider "virtualbox" do |vb|
    # Display the VirtualBox GUI when booting the machine
    vb.gui = true
    
    # Customize the amount of memory on the VM:
    vb.memory = "1024"
    
    # parent directory name
    vb.name = config.vm.hostname
  end
  
  ...
  
※ Selinuxを無効にするシェルインライン文もVagrantFileに書かれてるのですが、このブログだと上手く貼り付けられないので断念

4. Apache2.4をCentOSに入れる。80番、443番が開いてなければ開ける

5. PHP7.0/7.1どちらかおよび付属物をCentOSに入れる
yum -y install --enablerepo=remi-php70 php php-devel php-mbstring php-pdo php-gd php-intl php-xml php-mysql php-pecl-xdebug

6. MariaDB10をCentOsに入れる。utf8mb4に変更推奨。
※ 4バイトになるのでvarchar255がMigrationでは不可能になる不具合あり

7. git, unzipをCentOS入れる

8. 公式サイトの通り、ComposerをCentOSに入れる

9. 公式サイトの通り、cakephp/appをComposer経由で落としてくる この際、VMの共有ディレクトリを/var/www/htmlにしておくのがミソ

10. 適当にVisual Studio Code(VisualStudio2017ではない)をインストール

11. PHPDebug拡張を追加する

12. CentOS側のphp.iniとVisual Studio Code側のlaunch.jsonを上手く設定して

XdebugがCentOS(VM)⇔Windows(ホスト)間で接続できるようにする

適当にVagrant+Chefで自動構築できるようにしておくと、非常に便利
ChefはCentOSとAmazonLinuxで動けば十分なので、package文を使ってOK
リポジトリはremiかius当たりが無難


とりあえず、一通りまとまったので環境構築法を


CakePHPとVS VisualStudio2010でCakePHP
WebMatrix単体で開発してもいいけど、VisualStudioのほうがエディタやソース管理が直感的
1、VisualStudioにあらかじめ以下をインストール
・VisualStudio2010 SP1
・Windows Azure SDK
・Windows Azure Tools for Microsoft Visual Studio (2011年3月)
・Azure SDK for .NET
・ツール > 拡張機能マネージャ > 検索にて、下記をインストール
 ・Nuget Package Manager
 ・PHPツール for Visualstudio
 ・Web Essentials 2012
2、Web App ギャラリーにアクセスし、Web Platform Installer経由で、CakePHP用のインストーラを入手
 (CakePHP.exeというWebインストーラが手に入る)
3、CakePHP.exeを実行し、開発環境とWebサイトの雛形がインストール・展開される
 ・WebMatrix や その他環境 がインストールされ、適切にパスなどが設定済みになる(※1)
  →Microsoft Web Matrix は Program Files(x86)下
  →MySQL は "C:\Program Files\MySQL\MySQL Server 5.1\bin\mysqld" など(※2)
  →PHP.exe は "C:\Program Files (x86)\IIS Express\PHP\v5.3" など(※2)
 ・My Document\My Web SiteにCakePHP用に構成されたWebサイトが保存される
4、作成されたWebサイトフォルダを、好きなところに移動し、<ソリューションフォルダ>\<Webサイトフォルダ>とする
5、TFSなどを使う場合は、あらかじめソリューションに対応するチームプロジェクトを作成しておく
6、VisualStudioからWebサイトを開き、すべて保存でslnファイルを<ソリューションフォルダ>直下に保存する
  (My Document\Visual Studio20XX\ProjectsやWebSites下にからのフォルダができてしまうので、削除してよい)
7、チームプロジェクト(ソース管理)にバインド
8、CakePHPの場合、app/tmp下のファイルはソース管理してしまうとキャッシュが作れなくなる
  tmp下のファイルをすべて削除し、ソース管理とのバインドをなくす
 
CakePHP VisualStudio2010でCakePHP 開発方法
ソース編集とソース管理はVisual Studio上で行う
テスト実行、DBの編集、AzureへのデプロイはWeb Matrixから行う
 
(※1)典型的な開発環境セットだと
・XAMPP(クロスプラットフォームなApache、MySQL、PHP、Perlのセット。phpMyAdiminつき)
・VertrigoServ(Wamp環境。Windows上でのApache、MySQL、PHPのセット。phpMyAdiminつき)
・WebMatrix(IISmp環境。WPIでインストールされることが多い。MySQL GUIが組み込まれている)
XAMPPやVartrigoServはApacheだが、Web MatrixはIISが既定
また、AzureとのFTP・SQL連携が強く、ワンクリックでWebサイトとDBデータごとデプロイが可能になっている
どうしてもAMP(Apache、MySQL、PHP)でステージ環境を構築したい場合は、Linux仮想マシンでやるべし
WebMatrix自体は、必要なもの全ての最大公約数セットといったところ
・テキストエディタ・プロジェクト管理(フォルダ単位管理)
・DB GUIツール
・デプロイツール(FTPクライアント)
・バージョン管理(Gitなど)との連携可能
・プラグインやオンラインテンプレートの検索とインストール機能
とは言え、WebMatrix自体をインストールした場合は、これらを自前で紐づけしないといけない場合もある
面倒なので、以下の手順で行うと効率的
1、WPIで環境セットをインストール
2、VisualStudioでエディットとソース管理
3、Web MatrixでDB操作とAzureへのデプロイ。Linuxにアップロードする場合はWinSCPでも使用する
  DBアップロードは、一度SQLに吐いて、デプロイ先で実行か
 
(※2)
PHP、MySQLどちらも複数バージョンの開発環境に対応するフォルダ階層になった。便利

フロントラインのテンプレ

初手のBの選択肢
防衛1、増援7       :最も一般的かつ単純
防衛1、増援5、ねずみ1*2:増援、防衛、ねずみを全て行う
防衛2、    ねずみ3*2:AとCが両方理想的なPTだった場合のみ可能

理想的なPT構成
・基本的に、盾は学で置き換え可能
盾学白白黒黒DD:盾1ヒラ3DPS4黒あり理想系。召、詩あたりが1人入るとうれしい
学学白白黒黒DD:盾を学で置き換え

厳しい構成
詩3以上 :黒が3人いる事はあまりないので、なんとも
ヒーラー1:B以外は無理

たまにある構成
黒なし     :実は案外やれる。場合によっては範囲も行う
学白白白白白盾黒:学1白5構成。相手が近接ばかりならまず負けない

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